東京セッション&リモートセッション|エネルギー療法院 パナケイア

ヒーリングセッションの感想 -1-

3回セットのセッションを受けられた方からいただいた感想をご紹介します。

*プライバシーに関わる箇所は、………で表記させていただいています。


3回目のフィードバックをお送りします。

セッション中、途中で、呼吸が深く吸えるようになりました。

以前は、深く呼吸をしようとしても制限を感じていましたが、無理して吸っている感覚もなく、自然に空気が吸えるようになり、こんな感覚はもうずいぶん久しぶりな気がしました。

今もなお、無意識ですと浅い呼吸をしていますが、意識をして呼吸をすると、深く吸える感覚があって、自由になった感じがします。

私は声のヨガ(声のワーク)も学びながら提供しているのですが、声を出すことが楽しくなってきました。歌っている時の声が好きになってきた感じもあります。

それから、それより後、最後に近い時に、ハートに他者とのあたたかなつながりを感じて、少しうるっときました。

一人の誰かというよりも、なんだか社会? というか、他の人たちとのつながりを取り戻していく感じ、寝ている目の前の天井方向に向かって、ハートからつながっていく感覚がありました。

あたたかで、 信頼感があって、ハートを開いている感じがしました。

この感覚をとても求めていたと思いましたし、こんな風に生きていきたいと思いました。

今も信頼感は失っていませんが、この時の感覚が薄まってきているので、その時の感覚を思い出すようにしています。

3回のセッションを通して、結構、自己感情(第2チャクラ)が動くようになったといいますか、以前はそれを抑えようとしていたように思いますが、そのバランスが変わり、我を通そうとするところが増えました。

セッション期間中、家族に対して小さなことにもカッとしてしまったり、声を荒げてしまう自分がいたり、………、未成熟な部分も割と目に入るようになりました。

……… 集団の中での特定の人への転移についても、そのような未成熟な子どもの部分が表れていると感じています。でも、これが2チャクラのパワーなのかなと感じています。

成熟していないかもしれないけれど、それを自分の中に隠していない感覚があります。………

今は少し落ち着いてきましたが、これからの課題は、これを人にぶつけてしまわないように、意志でコントロールしていかないとなと思っています。

でもそれは以前のやり方とは異なるように感じています。

以前は今思い返せば、おそらくは、相手に嫌われたくないとか、叱られたくない、というような防衛から、自分がこうしたいと思っていることも言えなかったり、我慢したりしていたように思うのですが、今は「自分のニーズを(それが相手とぶつかる時に)感情に任せて表現してしまうと相手を傷つけてしまい、それは自分の本意ではないから留まらないと」という気持ちや、「自分のニーズと同じように相手にもニーズがあって、それらをどのようにバランスを取っていけばいいのだろう」「どちらかが一方的に我慢をするというような形ではなくて、折り合いをつけていけたらいいのだけど」というような方向へと向かっているように思います。

第2チャクラのニーズが第4チャクラまでやってきているような感じがします。

以前は第3チャクラで抑え込めていたような気がします。 なんだか新しい感覚です。とても嬉しいです。

………

最初に自分がお願いした話から、このような形へと開いてくださり、感謝しています。

また、呼吸が楽に自然に吸える感覚が、こんなに自由を感じさせてくれることに気づかせていただきました。 自分一人では難しいことでした。………


以前から、統合エネルギー療法/ハンズオンヒーリングや、関係性エネルギー療法、アルケミープラクティスなどのセッションを受けられている方です。

この3回のヒーリングは、お話をお聞きして相談しながら進めています。

ハンズオンヒーリングと、関係性エネルギー療法のチャクラコードへのヒーリングもおこなっています。

*ブログへの掲載をご了承いただきありがとうございます。

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パナケイアのプラクティショナー


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